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融資・資金調達サポート

エムスリー社会保険労務士事務所 エムスリー社会保険労務士事務所
011-594-8699受付 平日 9:00〜18:00
無料相談
融資・資金調達サポート

その資金、間に合いますか。

元金融機関の営業店と審査部門を経験したスタッフが、資金繰りの整理から申込資料の作成、金融機関との交渉同席まで伴走します。

初回無料で相談する → 011-594-8699受付 平日 9:00〜18:00
数か月先の資金繰りが読めず、いつも通帳残高を見て不安になる
設備投資をしたいが、自己資金だけでは踏み切れない
複数の借入で毎月の返済が重く、一本化したい
赤字・債務超過で、そもそも融資の相談に行きづらい
銀行に「事業計画書を出してください」と言われたが、作り方がわからない
誰に相談していいかわからないまま、資金繰りだけが厳しくなっている

ひとつでも当てはまるなら、決算が終わってからではなく「今」ご相談ください。
打てる手は、早いほど多く残っています。

BANK’S POINT OF VIEW

金融機関は、決算書の「どこ」を見ているか。

審査に通るかどうかは、多くの場合「会社の実力」ではなく「伝え方」で決まります。当所には金融機関の営業店と審査部門の両方を経験したスタッフが在籍。見られる側ではなく、見る側の視点から資料を組み立てます。

POINT 01債務償還年数

借入金が、利益と減価償却で何年で返せる水準か。ここが長すぎると、金額も条件も一気に厳しくなります。

POINT 02本業で稼げているか

見られているのは最終利益より営業利益。一時的な要因と本業の実力を、こちらから切り分けて説明します。

POINT 03純資産・自己資本比率

債務超過かどうかは大きな分岐点。役員借入金の扱いなど、実態に即した見せ方があります。

POINT 04資金使途の妥当性

「何にいくら必要で、それがどう利益に変わるか」。ここが曖昧な申込は、金額を削られます。

POINT 05返済原資の裏づけ

返せる根拠を資金繰り表で示せているか。数字の裏づけがない計画は、計画とみなされません。

POINT 06試算表と月次の精度

決算書が1年に1度しか出てこない会社と、毎月数字が出る会社。信用の差は、ここで生まれます。

同じ決算書でも、整理して伝えれば結果は変わります。
「断られたことがある」会社ほど、一度ご相談ください。

PURPOSE

資金使途別のサポート

運転資金日々の運転資金を確保する

売上の入金と支払いのズレ、季節変動による資金不足に。手元資金がいつ・いくら足りなくなるかを資金繰り表で可視化し、無理のない返済計画とあわせて調達を支援します。

設備資金設備投資の資金を調達する

機械・車両・店舗・システムなどの投資に。「その投資でいくら稼げるようになるのか」を数字で示し、投資回収まで含めた計画書を作成します。

借換・一本化複数の借入をまとめる

返済負担が重い複数の借入を一本化し、毎月の返済を軽くする借換をご提案。既存取引行との関係も踏まえ、進め方から一緒に組み立てます。

創業・開業これから事業を始める

実績のない創業期こそ計画書がすべて。日本政策金融公庫・制度融資への対応まで一貫支援します。創業融資サポート →

※ どこから手をつけるべきかわからない、という状態でも大丈夫です。まず現状の整理からご一緒します。

資金調達の相談に応じるエムスリー社会保険労務士事務所のコンサルタント
WHAT WE DO

資料をつくって終わり、にはしません。金融機関との面談にも同席します。

事業計画書や資金繰り表は、提出して終わりの書類ではありません。担当者から何を聞かれ、どう答えるか。そこまで想定して作らなければ、資料は力になりません。

当所では、申込前の面談対策はもちろん、ご希望に応じて金融機関との面談に同席します。数字の背景を経営者に代わって説明できることが、元金融機関出身であることの一番の価値だと考えています。

資金繰り表の作成事業計画書の作成面談対策交渉への同席実行後の伴走
CASE

実際のご相談から

建設業/法人
「銀行に断られた」からの再挑戦
ご相談金融機関に融資を断られ、資金繰りの見通しが立たない
対応事業計画書と資金繰り表を一から作成し、返済の根拠を数字で提示
→ 融資が実行。その後、顧問契約へ
飲食業/経営者
売上減で悪化した資金繰りを立て直す
ご相談コロナ禍で経営が悪化し、融資は無理だと諦めていた
対応現状を整理したうえで申込資料を作成し、金融機関へ
→「無理だと思っていた融資が受けられました」
運送業/個人事業主
交渉の場に、専門家が同席する
ご相談金融機関との話し合いに一人で臨むのが不安
対応面談に同席し、事業内容と返済計画を代わりに説明
→「同席してもらい融資がきまりました」

※ 実際にいただいたお客様の声をもとに、業種のみ記載しています。

WHY M3

選ばれる理由

お金

労務も財務もワンストップ

社会保険労務士でありながら、会社のお金の相談にも応じられる稀少な事務所。人件費・助成金・資金繰りを切り離さずに設計できます。

金融

審査する側の視点

金融機関の営業店と審査部門の両方を経験したスタッフが在籍。どこを見られるかを踏まえた資料をつくります。

伴走

実行後も、ずっと相談先

調達して終わりではありません。返済が始まってからの資金繰り、次の一手まで継続してご相談いただけます。

FLOW

ご利用の流れ

1
無料相談・現状確認

資金の使いみち・希望額・返済状況をお聞きします。決算書があればお持ちください。

2
調達プランのご提案

どの金融機関・どの制度を、どの順番で当たるか。調達までの道筋をご提案します。

3
資料作成・面談対策

事業計画書・資金繰り表を作成。想定問答まで含めて面談に備えます。

4
申込・実行・その後

申込から実行まで伴走。ご希望に応じて面談に同席します。実行後もご相談ください。

※ 初回のご相談は無料です。オンライン相談にも対応しています(札幌以外の遠隔地の方も歓迎します)。

PRICE

料金

顧問契約をご利用の場合財務戦略顧問に融資支援が含まれます
着手金0円
成功報酬0円
月額顧問料10,000円〜
スポットでのご依頼顧問契約なしで融資支援のみ
着手金30,000円
成功報酬調達額の5%
初回相談無料

※ 金額はすべて税抜表示です。※ 顧問プランは月額10,000円〜35,000円の3プランをご用意しています(エスラボを除き、融資支援は顧問料に含まれます)。

金融機関の「あっせん」はしません。

資金調達の支援には、金融機関を紹介して手数料を受け取るやり方もあります。当所はそれをしません。事業計画書・資金繰り表・試算表——正面から資料の力で支援することが、結果として会社に一番残るものだと考えているからです。
だからこそ、実行後の返済や次の調達まで、責任をもって伴走できます。

FAQ

よくあるご質問

なぜ社労士が融資の相談に乗れるのですか?
当所は労務の専門家であると同時に、元金融機関出身のスタッフが在籍し、累計100件以上の融資支援を行ってきました。人件費や社会保険料は資金繰りに直結します。「人」と「お金」を切り離さずに相談できるのが強みです。
赤字や債務超過でも相談できますか?
はい。むしろそうした状況こそご相談ください。現状を正確に整理したうえで、資金繰りの改善と資料の作り込みで可能性を高める方法を一緒に考えます。「他で断られた」というご相談も多くいただいています。
借換や返済条件の見直しもお願いできますか?
はい。複数借入の一本化、返済期間の見直しについてもご相談いただけます。既存の取引金融機関との関係を踏まえて、進め方からご提案します。
顧問契約をしていると有利になりますか?
はい。顧問契約(財務戦略顧問)には融資支援が含まれるため、着手金・成功報酬はいただきません。日頃から試算表や資金繰りを把握しているぶん、動き出しも早くなります。
税理士がいますが、それでも相談する意味はありますか?
あります。税理士は税務の専門家であり、融資や資金繰りの設計は必ずしも守備範囲ではありません。当所は「調達する側の実務」と「審査する側の視点」の両方から関わります。顧問税理士の先生と併走する形でも問題ありません。
札幌以外でも対応できますか?
はい。オンライン相談に対応していますので、道内遠隔地・道外の方もご相談いただけます。
エムスリー社会保険労務士事務所 〒004-0004 北海道札幌市厚別区厚別東4条8丁目17-1 エムスリービル3F
TEL 011-595-8552/FAX 011-594-8698/受付 平日 9:00〜18:00
運営会社:株式会社エムスリーマネジメント(TEL 011-594-8699)
サービス 創業融資サポート/顧問社労士/給与計算代行
助成金申請/就業規則/財務コンサル ほか
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